DOOORS

筆者が脱出ゲームの世界にどっぷりはまり込んだ作品のひとつ「DOOORS」シリーズ。当時はまだiphoneという高級なアイテムを持っておらず、競馬、ドリームジャーニーで万馬券を当ててゲットした「ipod touch」でプレイしていました。

端末を振ったり、逆さにしたり、傾けたり。パズルを解いたり、タイミングを合わせたり、同時タップしたり。まさに1フロアタイプ脱出ゲームの先駆者的な開発者様でもありました。

2016年6月現在リリースされているシリーズは6作品あります。

DOOORS ZEROより、2Dから3Dにも挑戦しましたが、筆者は2Dのほうが好きかな? というのも、ちょっと画面酔いしてしまうかもしれないので、プレイの際は、謎が解けないステージに直面しても、適宜休憩をとりながらプレイされてください。

また、58 WORKSさんは次々とヒットアプリを量産しております。くまなくチェックして、漏れがないようにチェックしてください!

ゲームステータス

dooors

DOOORS シリーズ

難易度 ★★★☆☆
グラフィック ★★★★☆
ゲームの長さ ★★★★☆
開発元 58 WORKS
OS iOS/Android 共通
iphoroid Link 完全攻略ページはこちら

プレイ後に感じたこと

ひとつひとつのドアを開くたびに、効果音がなります。ばったん、ぴんぽーん、というやつですね。あれが筆者好きで、1ステージクリアするごとに、ソリティアのゲームを完成させたような気分になりました。

1フロアタイプの脱出ゲームは、ここが好きですね。そしてステージの途中から「おやじ」が出てきます。あのおやじ、名前あるのかな? いいキャラでして、「むっ」という声と「わあ!」という声を出しますよね。バイクで突っ込むステージは面白かったです。

筆者、こちらの開発者様には感謝しかありません。ありがとうございました。

最終更新日:2016年6月17日